エアウィーヴの評判!口コミサイトから分かった事実

f:id:kebukai01:20171120182224j:plain

エアウィーブってどうなんだろう…。

著名人がCMしているから、とても気になったんです。

 

年齢とともに腰痛も出てきたので、購入を検討してみようと調べた結果、評判、口コミから、いろんなことが見えてきました。

 

 

エアウィーヴの評判

エアウィーヴの購入を検討しようと、さっそく評判を確認しました。

まず、楽天。

 

楽天

f:id:kebukai01:20171120200128j:plain

楽天の評価って、基本甘めなんですよね。

辛らつなものがないというか。

 

f:id:kebukai01:20171120170317j:plain

ところが、エアウィーヴに関しては、そんなことはありませんでした。

このような、辛らつな口コミが…。

 

楽天のレビューから、丸々引用しています。

 

不信感がわきました。
7月に主人と私の分、シングルを2つ購入しました。
お値段も高いし近くのエアウィーヴが置いてあるお店などに行ったりして思い切って購入。


とっても楽しみにしていましたが、わずか1カ月程で主人の寝ているマットのお尻部分が見てわかる程凹んでいました。

 

撫でてももちろんそこだけくぼんでます。
カスタマーに電話するも、エアウィーブのカバーがへこんでるかもしれないので洗って下さいと言われ、「はぁ!?」となりました。
マットがへこんでいなければカバーもへこまないと思いますケド…。
それでもカスタマーの返答は「それは馴染みです。まれにそういう事があります。」という回答。


納得がいかないので送料こちらもちで検査を頼むもやはり「へこんではいるがこの程度は馴染みだし反発力も問題ありません。寝始めて1カ月が一番マットがなじんだり変化します。これ以上はへこみません」との事。


買う前はエアウィーヴはヘタリに強いとか、耐久テストで7年間相当の使用を想定した8万回圧縮実験でのへたりは、2mm以下ですと聞いていました。
それなのに実際はわずか1か月でそれに近い位へこむなんて。


ちなみに私の方のマットも体上半身部分がなだらかにへこんでいます。
端っこといつも寝ている場所では明らかに反発力も違うしこれが腰にいいとは思えません。
ちなみに主人の体型は65kgのやせ形、私は54kgです。一般的な体格だと思います。


とにかくあんなに楽しみにしていたのに今はホントがっかりで違うメーカーの高反発を購入すればよかったと思います。


カスタマーの対応にも不信感だし商品は高すぎるし、正直誇大広告だと思います。
オススメはしません…。

引用元のあるサイト:楽天レビュー

 

やばすぎます。

 

でも高評価が多いと考えると、たまたま外れをひいただけなのかなと思ったりもするのですが、自分がこんな外れをひいたら、たまったものではありませんよね。

 

それで交換をしてくださるならいいですけど、難癖をつけるみたいな対応…。

これは、ポジティブな評価を覆すパワーがあるネガティブ評価だと思ったんですよね。

 

amazon

物を購入するときには、必ずチェックしたほうがいいといわれているamazonのレビュー。

こちらを確認すると、このようになっていました。

 

f:id:kebukai01:20171120201636j:plain

 

☆3.5つ。

 

amazonは☆4.0つ以上(80%以上)が、購入のボーダーだといわれています。

 

そんな中、☆3.5つ。

『「購入する価値なし』というレベルかと思いました。

 

amazonは、☆1つのユーザーがどのような評価をされているのかが重要です。

 

f:id:kebukai01:20171120155535j:plain

 

すると、耐久性の事がやはり書いてありました。

 

ただ、先ほどの楽天レビューと比べると、そこまで辛らつではないですね。

 

☆1つの口コミは、楽天のほうが激しい怒りが伝わってきます。

 

f:id:kebukai01:20171120165611j:plain



6万だして買う必要はないと判断

一流のスポーツ選手が使っているというエアウィーヴですが、6万だして買う必要はないかなという結果になりました。

 

へたりが早いものをつかんでしまったら、正直大損としか思えません。

というよりもそもそも、当たりはずれがある寝具ってどうなのかなって話ですよね。

 

f:id:kebukai01:20171120155149j:plain

 

まとめ

エアウィーヴの購入しようと思いましたが、あまりにも☆1つのユーザーの評価がインパクトがありすぎたため、見送りました。

 

自分も、へたりやすいものに当たってしまうかもしれないという不安が、とても強かったからです。