イヤーカフが痛い!痛くない付け方を伝授させていただきます

f:id:kebukai01:20171117174618j:plain

 

ちょっとしたコツさえつかめば、イヤーカフが痛いということや、落ちるということは無くなります。

 

 

イヤーカフが痛い

これが一番のネックですよね。

ではどうすればいいのでしょう。

 

それは、耳のふちに付け過ぎずに、少し奥の方ではさむことだといえます。

そうすると、耳たぶが凹みやすくて、ふちが少し盛り上がるので、落ちにくくなります。

 

f:id:kebukai01:20171115013424j:plain

 

あとは、トイレなどに行ったときに、少しずらすという方法になるかと思います。

 

固定しなくてはいけないので、どうしても圧は耳にかかってしまいます。
痛みを『0』にすることはできませんが、軽減することはできます。
痛くはないけど、付いているという感じがするのが理想の圧だと思っていただければと思います。

 

それでも痛い場合はイヤーカフからイヤーフックへ

冒頭の写真のように、耳にかけるタイプであれば痛くありません。

そしてなにより、かけているというのを忘れてしまうくらい馴染むんですよね。

 

f:id:kebukai01:20171115132146j:plain

 

メガネかけてる人って、メガネかけてるってずっと思っているわけじゃなくて、もうあたりまえの間隔になっているんです。

 

ですから、耳の上にかかっていても、何の違和感も感じないんですよね。

 

イヤーフックも同じで、最初は違和感がありますが、数回付けていると、もう、違和感なくなるんです。

 

痛いとか痛くないとか、そんな次元ではなくなるということですね。

 

まとめ

イヤーカフが痛い時には、耳の端っこではなくてもう少し内側に付けてみてくださいね。

 

そうすると耳たぶは耳のふちにゆとりが出ますので、ひっかかりやすくなり、弱い厚手も落ちにくくなりますよ。