古希祝い!プレゼントや祝い方などの体験談

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9月に、母の古希のお祝いをしました。

ホテルの和食店の個室を貸しきり、私の家族と弟の家族が集まりました。


プレゼントは、パジャマ、小さい花束、孫全員からのお手紙にしました。

お店で、ケーキが頼めたので、食事が終わったあとに、サプライズでケーキを。

お店から、母に集合写真のプレゼントがあったのがうれしかったですね。

 

母は孫からの手紙が一番嬉しかったようで、目が潤んでいました(笑)

ホテルで個室を貸しきり、みんなで楽しいひとときが過ごせ、母も心から楽しんでくれたのではと思います。

 

 

父親の古希祝いに、琵琶湖にある旅館に日帰りで旅行に行きました。

家族全員で寄せ書き書いて、旅館の入り口でそれを父親に持ってもらい集合写真を撮ることに。

 

母親を早くに亡くしたので、頑張ってくれたお礼や長生きしてねの意味も込めて盛大にお祝い。

家族全員で集まる事も正月ぐらいなので、父親はとても喜んでくれていたと思います。


実家では狭いので、日帰りでも旅行自体母親が亡くなってからしてないので、このイベントに決めたのですが、本当に良かったと思ってます。

 

 

自分の祖母の、お祝いでやりました。

東京や千葉など、遠くから親戚が鹿児島まで集まって会食を。

古希の時は紫色のものをプレゼントすることになり、いろいろ探しましたが寒い時期だったので、紫色のレザーの手袋を送りました。

昔の人らしく手がとても小さかったので、サイズを探すのにとても苦労し他のを覚えています。

 

祖母は紫色の帽子とベストのようなモノをきて、七福神のようだなと私は思いました(笑)

親戚みんなでおいしいものを食べたりお酒を飲んだり。

とても、楽しい時間になってましたね。

 

お祝いごとで集まるのは、とてもいいことだなぁと、心から思いました。

 

 

お正月なら遠くに住む家族も含めてみんなが集まれるので、そのタイミングで行いました。

お祝いは自宅で、義母以外の女性で料理を準備。

特別にお祝い用というわけではないですが、義母の好きなものを中心に、子どもから大人まで食べられるメニューにしました。

 

贈り物は、それぞれの家族が準備。

私たちの家族は、孫の写真を入れたフォトフレーム付きボックスを、義兄家族からはおしゃれな靴、義姉家族はバッグとカーディガンをプレゼントしました。

 

古希祝いをすることは義母には内緒にしていたので、とても喜んでくれたので大成功です。

 

私の祖母の祝いをしました。

祖母とは同居していないので、私の両親と一緒に鯛の姿焼きやお寿司を食べてお祝いをしました。

どれも祖母の好物だったので、とても喜んでくれました。

 

祖母は祖父を亡くして落ち込んでいたので、何か喜んでもらえることはないかと思い、今回古希のお祝いをすることに。

プレゼントとして、縁起物の七宝柄のお箸をあげました。

祖母はとても満足したようで、次は喜寿のお祝いを目標に頑張るねと言っていました。

 

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