眠気覚ましの方法-睡魔に勝利するための5つのアプローチ

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眠い…。

眠すぎる…。

 

睡魔に襲われたとき、眠気覚ましの方法を知っておけば、吹き飛ばすことができます。

 

眠気覚ましの方法!厳選した5つを紹介

仮眠する

「えっ!?それ?」と思われるかもしれませんね(汗)

でも、10~15分の仮眠をとると、とてもスッキリして、その後、眠気を全く感じないんです。

 

眠れなくても10~15分の間、目を閉じているだけでも、だいぶスッキリします。

眠気を感じているわけですから、目を閉じていれば寝れる確率も高いですけどね。

 

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ただ、寝坊にだけは気をつけてください。

仮眠のつもりが、そのまま寝続けるといったような最悪の事態にならないようにしてくださいね。

 

鼓膜が破れるレベルの目覚まし時計があるのですが、職場には持って行けませんよね。

 

⇒絶対に起きれる目覚まし時計は爆音で鼓膜が破れる!

 

カフェインが入っている飲み物を飲む

すぐに思いつくのはコーヒーですね。

ですがコーヒーよりも効果的なのが、エナジードリンクや錠剤になります。

 

個人的には錠剤がベター。

【第3類医薬品】 エスエス製薬:エスタロンモカ錠120錠

 

医薬品ですから、効果がない訳がないって話ですよ!

 

顔や手首を洗う

体の一部を洗うと、眠気がスッキリします。

 

顔を洗うのがオーソドックスですが、手首に流水をかけたり、ぬれタオルで首筋を拭いたりするのも効果的ですよ。

 

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顔を洗う際には、化粧崩れの可能性があるので気をつけてくださいね。

 

顔が洗えない時には、手首流水をぜひ試してください。

 

体を動かす

仕事中は難しいかもしれませんが、ストレッチをするのもとても効果的です。

車の運転中などは特に、同じ姿勢で体が固まってしまっているので、パーキングに車を停車させて、背伸びしたり、体をひねったり、ジャンプしたりすると効果的ですよ。

 

おすすめはラジオ体操。

特に第二は眠気が吹っ飛びます!


ラジオ体操第1・第2

 

息を止めてゆっくり吐き出ししひたすら我慢

大きく息を吸って、ゆっくり吐き出します。

吐き切った後、すぐに息を吸わずにそこで息を出来るかぎり止めます。

そして、もうダメだって思ったところで、一気に息を吸い込み、大きく呼吸をして息を整えます。

 

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かなり苦しい方法ですが、「えっ!?」って思うくらい眠気が覚めますよ。

 

まとめ

私には、どれもこれも効果があった方法になります。

エナジードリンクや錠剤以外はお金は一切かかりませんので、眠気覚ましの方法として非常に優れています。

 

睡魔に襲われたときには、ぜひ試してみてくださいね。

他にもいい方法が必ずあると思いますので、メールフォームやコメントで教えていただければ嬉しく思います。