小樽観光のおすすめや名所を体験談を交えてお教えします

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小樽観光経験者による、おすすめや名所などを体験談を交えてお伝えしたいと思います。

 

古びた造りの駅でランプの装飾が出迎える小樽の街は、外国からの観光客も多く何処も賑わっていますよね。

それでも外せないのが、メルヘン交差点近くのオルゴール堂と北一硝子。

どちらも幻想的で、ノスタルジックな世界に浸れます!

 

有名な運河も港町辺りでは常に混雑ですが、一度静かな雨が降る日に訪ねた事があって、その時はまるでロシアを思わす光景に包まれました。(ロシアに行った事は無いのですが…笑)

 

老舗ホテルの佇まいも良い雰囲気です。

手宮にある小樽市総合博物館には国鉄時代の鉄道車両が展示されていて、珍しい現金輸送車もありました。

 

古代文字の残る手宮洞窟は、考古学ファンにオススメ。

すぐ近くには日帰り温泉もあって、のんびり過ごせ市内中心部までの送迎バスも出ています。

 

鄙びた風情を求める向きには運河から舟で渡った祝津辺りの漁港が、風情を感じられますよ。

 

高校生の時、小樽商科大学の見学に行くついでにおたる水族館に行ってきた。

小樽商科大学は小樽駅から歩いて20分ちょっとの場所にあるんだけど、そこは山の上といってもいいような場所。

 

大学に着くまでにもうすでに汗だくになってしまって、まさに登山しているような感覚だった。

 

水族館はかわいい魚がたくさんいた。

イルカのショーやトドのショーなど、たくさんのショーを見て楽しむことができる場所でしたね。

 

ショーだけでなく、ナマコやヒトデに実際に触って見る体験もすることができて、普段味わうことのできない世界に行った感じを味わうこともできます。

 

カフェを楽しみ、お土産も選べる。

そんな魅力的な場所が小樽市にある「銀の鐘」。

 

売店では小樽を中心に北海道のさまざまなお土産が陳列されていて、甘党の人からシブイもの好きの人まで満足できる商品がズラリ。

 

お土産選びの後は同じ建物にある喫茶へ。

好きなカップを選び、そのカップで飲み物を味わうことができるという粋な計らい。

飲み物にはセットでケーキがつき、特に寒い季節にほっと一息、身も心も温まるスポットとしておすすめです。

 

さらに嬉しいことに、使用したカップは持ち帰ることができるので、自宅でも北海道気分に浸りながら、カフェタイムが満喫できます。

 

小樽水族館に、子どもを連れて行ってきました。

まず館内は少し暗い感じですが、水槽は綺麗でたくさんの魚を見ることが出来て、子どもも満足した様子。

 

小樽水族館を選んだメインの目的はnトドの餌やりなので早速海岸へ移動します。

ショーも迫力があり、魚をねだるトドが鳴くのが可愛くて、子どもとたくさん餌やりをしました。


難点は、水族館の建物から外の海岸までの坂道!

1往復なら頑張れますが、2往復となるとちょっとキツイかな。

でも海岸でみる海獣は迫力満点だし、食事処で食べるニシンはとっても美味しい!

つぶ貝も、いかも美味しくて、食べ過ぎ注意です(笑)

 

小樽水族館までの道も海岸沿いを走る感じになりますので、「海の街に来たな~」と実感出来ると思います。

 

先月、北海道へ家族旅行に行きました。

寒くなる前に行ったので、とても過ごしやすかったです。

 

場所は札幌と小樽にいきました。

北海道グルメをとても堪能できました。

 

小樽では小樽運河をメインに観光。

以前から、テレビなどで特集していたので、北海道に行くなら小樽運河と決めていたほど行きたかった場所の1つだったんですよね。

 

夜の運河沿いを散策しました。

「家族旅行ではなくこれは主人と二人で来れば良かった(笑)」と思えるくらい、周りの街灯なりレンガ造りの建物がロマンチックでかんどうしましたね。

次回は夫婦二人でいこうと、固く心に誓ったあの日でした。

 

古くは、北海道経済の中心だった小樽。
今では、北海道観光に無くてはならないところになっています。
 
一年を通して、多くの観光客が日本のみならず、海外からも訪れる、一代観光拠点です。
 
小樽運河を中心として、見どころは沢山!
二月には運河雪明かりの道では青いLEDライトで色どられた雪あかりの道が、雪の白と相まって幻想的な運河をムードを醸し出しています。
 
夏には運河クルーズ。
天狗山から望む小樽の街と日本海。
かつての繁栄を物語る、煉瓦造りの建物を利用した各種の施設など、見どころは沢山ですね。
 
そして、グルメの街としても有名です。
海鮮を中心とした、多くのお店が有り、小樽寿司屋通りが有名で、多くの御寿司屋さんが軒を並べています。
 
また、市場の文化がある小樽には多くの市場があり、市場の中に美味しい物が食べられる食堂があり、市場めぐりで、美味しいものもたくさん食べることが出来るんですよ。
 
坂と海と、運河の街として、四季いろいろな顔お見ることのできる小樽。
街丸ごとが観光地の小樽は、札幌からも電車で30~40分程度と近いもうれしいですね。
 
運河沿いにはホテルも立ち並び、昔の鰊御殿を利用した高級なホテルもあり、朝里地区には温泉街もあり、一日では回りきれない程の魅力を発見できる。
 
もう本当に、古くて新しい小樽は楽しむところが多すぎて困ります。

 

札幌から少し東に行くと、小樽の街に着きます。
バスで訪れ、港に降り立ち歩いて周辺を歩きました。
 
港からすぐに街が広がっているので、コンパクトな印象を受ける街でしたが、港から街を眺めると坂道が広がっていて山に向かって広がる街でした。
 
中心部はガラス館やオルゴール館が広がり、美しい音色とガラスの置物が迎えてくれ時間を忘れさせ。
 
海沿いを歩くと赤レンガの倉庫が広がり、今は使っていないということでしたが、昔の賑わいを感じさせてくれました。
 
海沿いには地元の市場があり「なんたる市場」と呼ばれるその市場に入れば、歩いているだけで店の方たちから声を掛けられ、四国から来たというと蟹や大トロなどその日獲れた魚介類を食べさせてくれるという太っ腹ぶり。
 
町並みと、人との交流が思い出の素敵な街で、また行きたいと心から思わせてくれるところでした。

 

小樽の観光地と言えば、やはり小樽運河が1番の見所です。
運河沿いにはいろいろなお店があり、特にかつて倉庫として活躍をしていた建物を改築して、お土産物屋さんやレストランなどが入っているところは、歩いていても楽しむことができる場所です。

小樽運河の見所として、季節によって景色が変わるのも1つのポイントですね。
特に寒い冬の時期の雪が積もった状態の運河は、よく観光雑誌などに取り上げられています。
 
ライトアップもあり、夜の運河も面白いです。

 

小樽市は手作り硝子製品で有名な「大正硝子館 本店」や、国内では珍しいペリカン、ペンギンショーを楽しめる「おたる水族館」、冬にはスキー客で賑わいを見せる「小樽天狗山スキー場」等が充実している観光とレジャーの街です。

 

私も学生時代に友人達と小樽旅行をしてからというもの、すっかり小樽ファンになってしまい、今では毎年のように現地を訪れています。

 

そんな私の1番のおすすめは「夜の小樽散歩」です。

歴史情緒が溢れる赤レンガ倉庫が建ち並ぶ、ライトアップされた小樽運河の石畳を歩いていると、路上パフォーマーのクラリネットの懐かしい音色が聴こえてきます。

 

小樽の夜はどこか異国を旅しているような気分にさせてくれます。

 

小樽へ旅行するスイーツ好きならば、是非行って欲しいのが銀の鐘です。

銀の鐘は、チーズケーキが美味しいカフェです。

チェーン展開されていて小樽市内に複数店あります。

 

私が行ったのは小樽オルゴール堂のすぐ前にある1号館。

小樽駅から徒歩でぶらぶらしながら北一硝子やオルゴール堂を見学。

少し疲れたときに銀の鐘で一休みしました。

 

1階はお土産が販売されていて、2階がカフェスペース。

ケーキセットをオーダーすると、使ったコーヒーカップをお土産として持ち帰ることができます。

 

お土産にオススメは、銀の鐘オリジナルのカマンベールチーズケーキ。

細かくカットされたチーズが練り込まれていて、チーズの食感も楽しめる珍しいタイプのチーズケーキです。

 

見どころ満載の小樽。

宿泊するなら札幌でもいいですが、小樽もまた魅力的ですよ。

 

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